R&Iカントリーリスク調査

サービス概要

1982年の創刊(当時は「カントリーリスク情報」)から海外投融資事業や貿易に携わる皆様に世界100カ国・地域のカントリーリスク情報を提供しています。
R&Iでは、カントリーリスクについて、各国の事情に精通した複数の専門家の判断を基準に評価するのが最適と考えており、年2回、国内の主要な銀行、商社、事業会社、研究機関を対象に、100カ国・地域についての政治、社会、経済、国際関係など12項目の予測アンケートを実施しています。カントリーリスク調査は、その調査結果を集計したものです。

サービスの特徴

  • カントリーリスクに対する日本の代表的な評価・意見として、定評があります。
  • アンケート結果の分析のほか、R&Iのアナリストによる各国・地域の解説、マクロ経済データも掲載しております。
  • 読者の皆様には、「カントリーリスク調査」本誌に加え、ウェブサイトに掲載する「グローバル・クレジット・レビュー(GCR)」をご利用頂けます。
  • 海外投融資や海外戦略に欠かせない情報誌として高い評価をいただき、金融機関、投資家、商社、事業会社にお勤めの方、大学の研究室など幅広い層にご購読いただいております。

ご利用料金

40,000円+消費税(年間予約購読制)

カントリーリスクの定義及び調査方法

紙面サンプルについては、お問い合わせください。

「R&Iカントリーリスク調査」は、信用格付業ではなく、金融商品取引業等に関する内閣府令第299条第1項第28号に規定される関連業務(信用格付業以外の業務であって、信用格付行為に関連する業務)です。当該業務に関しては、信用格付行為に不当な影響を及ぼさないための措置と、信用格付と誤認されることを防止するための措置が法令上要請されています。

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