ファンド情報 目次リリース 2013年

No.163 ( 2013年12月23日 )

   
■ファンド情報 No.163(2013年12月23日)
スペシャル
NISA開幕前夜 キーパーソンに聞く
NISA直前、有力販社の戦略明らかに
野村、三井住友、横浜、関西アーバン

<注目販社のNISA戦略>
(1)野村証券 コンサルで差別化、投信積み立てに注力
(2)三井住友銀行 店頭向けにノーロード、職域との連携も
(3)横浜銀行 NISAテコに顧客を「メーン化」、EBMも活用
(4)関西アーバン銀行 顧問が現場入り、信楽町で "旋風" を

■インサイト
拡大するESG投資とNISAの関係
三井住友信託銀行 経営企画部 金井司

■金融マーケティング
東海東京証券、「働く女性の証券会社」目指す
資産固定のバランス型がNISAでよみがえるか
国際投信「トレアロ」が12月に入り採用ラッシュ

■外国人投資家
外国人投資家の視線 第6回
ニューバーガー・バーマン ベンジャミン・シーゲル氏

■調査 
国内銀行の預金・貸出金動向(2013年10月末)

■NISAを探る
NISAの可能性を探る 第4回 未経験者へのアプローチに課題

■地銀経営
アナリストが見た地銀経営 第5回 スルガ銀行

■データフラッシュI
毎月分配型投資信託の年間トータルリターンランキング(2013年11月末)

■データフラッシュII
毎月分配型投資信託の3年間シャープレシオランキング(2013年11月末)

■データフラッシュIII
全投資信託の年間トータルリターンランキング(2013年11月末)

■海外特約
欧州への長期資金供給、運用業界が果たすべき役割
金融技術の革新と「複雑すぎる」商品への規制

■コンフィデンシャル
NISAの準備に追われた2013年
金融庁が開幕前夜の大そうじ 「新ターゲティング」で金融は変わるか
 

No.162 ( 2013年12月09日 )

   
■ファンド情報 No.162(2013年12月9日)
スペシャル
大手証券のラップ口座ビジネス
 台頭するファンドラップの可能性
ストック拡大と新規資金獲得に期待

<大手証券 ラップ口座ビジネスのトレンド>
(1)野村証券とSMBC日興証券が下半期に入り契約を急拡大
(2)業界をけん引する大和証券、定期預金とのセットプランを提供
(3)小口化進みファンドラップが主役、300万円から投資可能に
(4)NISAスタートでバランス型投信を経験した顧客に期待

■インサイト
資産運用ビジネスを変えるファンドラップ
野村総合研究所 金子久

■金融マーケティング
野村証券、国内株アクティブ投信のFOFを発売 
京都銀行、手数料の獲得1000万円以上が上期32人に
楽天証券、外国株取引のサービスを拡充
ステート・ストリート、バンクローンに投資する海外ETFを投入
ブラックロック、米国の株式・REITに投資するETFを強化
インサイダー疑惑、ニッセイアセットのリリースに波紋

■調査I
第7回「窓販会社実態調査・投信会社満足度調査」(5) 
残高上位の販社からの評価

■調査II 
国内銀行の預金・貸出金動向(2013年9月末)

■外国人投資家
外国人投資家の視線 第5回 
シュローダー・インベストメント・マネジメント アンドリュー・ローズ氏

■誌面ゼミナール
米国投資の研究・第6回(最終回) 米国投信市場の動向

■事例に学ぶ
事例に学ぶコンサルティング営業 (NISA編) 第3回 
大手証券、「納得感」に乏しいコンサルティング

■データフラッシュI
投資信託の月間資金純増額ランキング(2013年10月)

■データフラッシュII
国内公募投信(追加型)の当初設定額(2013年10月)

■データフラッシュIII
投資信託の純資産総額ランキング(2013年10月末)

■海外特約
金融危機から5年、銀行の「大罪」を再検証

■コンフィデンシャル
過熱する投信会社のNISAファンド商戦
採用活動は「恋の駆け引き」? 高級フレンチより母さんのカレー
 

No.161 ( 2013年11月25日 )

   
■ファンド情報 No.161(2013年11月25日)
スペシャル
売れ筋投信調査 有力地域金融機関編(2013年7~9月/10月~)
初心者、じわりリスクコントロール型へ
「国債の次は?」に1つの答え

<地方銀行の投信販売動向>
(1) カナダドル債券ファンドは大和投信が独占
(2) アクティブ型の国内株投信が売れ筋に浮上
(3) 広島銀行、常陽銀行でリスクコントロール型「円奏会」に資金流入

■インサイト
コンサル営業に「人間性心理学」を
エフピーインテリジェンス 石川美由紀

■金融マーケティング
大和証券、NISA専用投信を販売手数料無料に
楽天証券、9月末の投信残高が3250億円に
新生銀行、金融法人向け私募投信のバンクローンを追加
GMOクリック証券、NISAビジネスに参入へ
日本FP協会が病院に「金融コンシェルジュ」を設置
BNYメロン・アセット、バランス型で証券チャネル開拓

■調査
第7回「窓販会社実態調査・投信会社満足度調査」(4) 
販売額上位販社からの評価

■確定拠出年金 
[確定拠出年金の2013年9月末商品販売残高]
投信残高41.3%増の2兆9284億円に 

■NISAを探る
NISAの可能性を探る 第3回 顧客セグメントの必要性

■資産運用
アベノミクス下での資産運用を考える(6)(最終回) 
金融政策とリスク資産

■地銀経営
アナリストが見た地銀経営 第4回 東京都民銀行・八千代銀行

■データフラッシュI
毎月分配型投資信託の年間トータルリターンランキング(2013年10月末)

■データフラッシュII
毎月分配型投資信託の3年間シャープレシオランキング(2013年10月末)

■データフラッシュIII
全投資信託の年間トータルリターンランキング(2013年10月末)

■海外特約
投資プロセスとパフォーマンス報告の関係

■コンフィデンシャル
NISAとDCとの連携探る地方銀行
戦略阻む "法個分離" 「主力ファンド」統一も
 

No.160 ( 2013年11月11日 )

   
■ファンド情報 No.160(2013年11月11日)
スペシャル
[詳報] 売れ筋投信調査 大手銀行・大手信託銀行編(2013年7~9月期/10月~)
大手行で「国内」「北米」関連が人気
NISA向けラインアップを続々公開

<大手銀行・大手信託銀行 投信販売のトレンド>
(1)国内株式型投信の人気が顕著に
(2)五輪開催決定でJ-REITの販売伸びる
(3)北米資産に投資する投信の販売が堅調
(4)インフレ、金利上昇への対応も 

■インサイト
若い世代への投信販売の3つのポイント
ゆうちょ銀行 営業第二部 青山直子

■速報
「売れ筋投信調査」2013年7~9月(地域金融機関編)

■調査
第7回「窓販会社実態調査・投信会社満足度調査」(3) 
証券会社からの評価

■金融マーケティング 
いちよし証券、1000万円以上の成約件数が前年比4倍
中国銀行、リスクコントロール重視の国内株式型を投入 
山梨中央銀行、確定拠出年金の受託企業が91社 
DIAMアセット、みずほFG向けにバランス型ファンドを供給 
[インタビュー]マニュライフ・アセット・マネジメント クリストファー・コンキー氏

■国際分散投資
国際分散投資を考える・第5回(最終回) 消費主導に転換する中国

■事例に学ぶ
事例に学ぶコンサルティング営業 (NISA編) 第2回
地銀担当者、NISAの「デメリット」で知識不足

■データフラッシュI
投資信託の月間資金純増額ランキング(2013年9月)

■データフラッシュII
国内公募投信(追加型)の当初設定額(2013年9月)

■データフラッシュIII
投資信託の純資産総額ランキング(2013年9月末)

■海外特約
スポーツ選手が財産を失うリスク
新興国市場からフロンティア市場へ、資金の流れに変化あり
CEOの報酬比率開示は果たして有益か 「大衆迎合」を懸念

■コンフィデンシャル
にわかに活気づく投資教育
教育テコに「貯蓄から投資へ」 確定拠出はNISAで蘇るか
 

No.159 ( 2013年10月28日 )

   
■ファンド情報 No.159(2013年10月28日)
スペシャル
[詳報] 売れ筋投信調査 大手証券会社編(2013年7~9月期/10月~)
「J-REIT」「米ドルコース」が存在感
NISAでは低コスト商品やバランス型を前面に

<大手証券 投信販売のトレンド>
(1)五輪開催決定でJ-REIT投信の販売が拡大
(2)野村証券で通貨選択型の米ドルコースが売れ筋
(3)みずほ証券でバンクローン投信の販売が軌道に
(4)高分配の欧州ハイイールド債券投信が浮上

■速報
「売れ筋投信調査」2013年7~9月(大手販売会社編)

■インサイト
上場インフラ市場への期待と課題
野村総合研究所 主席研究員 大崎貞和

■調査I
第7回「窓販会社実態調査・投信会社満足度調査」(2) 
銀行からの評価

■金融マーケティング 
NISA序盤戦、遅れたネット証券の秘策
「NISAの弱みを強みに」金融庁の田畑仁・課長補佐 
[インタビュー]ガイア 中桐啓貴・社長

■外国人投資家
外国人投資家の視線 第4回
DIAMアセットマネジメント 武内邦信氏

■NISAを探る
NISAの可能性を探る 第2回 「所得から投資へ」がカギに

■資産運用
アベノミクス下での資産運用を考え(5) 
「レジーム・チェンジ」と債券

■調査II
国内銀行の預金・貸出金動向(2013年8月末)

■地銀経営
アナリストが見た地銀経営 第3回 阿波銀行

■データフラッシュI
毎月分配型投資信託の年間トータルリターンランキング(2013年9月末)

■データフラッシュII
毎月分配型投資信託の3年間シャープレシオランキング(2013年9月末)

■データフラッシュIII
全投資信託の年間トータルリターンランキング(2013年9月末)

■海外特約
新興国市場の行方、97年の混乱は繰り返されるか

■コンフィデンシャル
NISAで動き始めた投信会社の勢力図
"トレンドメーカー" 日興に思わぬ逆風 「ラストチャンス」で野村が変わる?
 

No.158 ( 2013年10月14日 )

   
■ファンド情報 No.158(2013年10月14日)
スペシャル
第7回「窓販会社実態調査・投信会社満足度調査」(1)
販社に選ばれる投信会社はどこか
国際投信がサポート中心に強さ、外資系も上位を占める

<投信会社満足度調査 各部門のポイント>
(1)総合評価─国際投信が3年連続で首位
(2)運用能力─JPモルガンなど外資系の優位続く
(3)企画・開発─レッグ・メイソンなど上位進出
(4)担当者─レッグ・メイソンが連続首位に

■ベルジアン・デンティスト
「今こそ、バランス型ファンド」といえるか

■インタビュー
キーパーソンに聞く 水戸証券 真殿修治社長

■金融マーケティング 
常陽銀行、現役層の取り込みへ特設サイトを開設
岩手銀行、NISAで扱う投信の販売手数料を還元
金融庁がネットで投資教育、FP協会とサイト立ち上げ
荘内銀行が新たな店舗モデル、カフェがコンセプト
東海東京証券、資産形成層の獲得策を強化

■外国人投資家
外国人投資家の視線 第3回
野村アセットマネジメント 渡邊国夫・常務執行役員

■誌面ゼミナール
米国投資の研究・第5回 バンクローンへの投資を考える

■事例を学ぶ
事例に学ぶコンサルティング営業 (NISA編) 第1回 
現場で「敬遠」されるNISA顧客、PRとギャップも

■データフラッシュI
投資信託の月間資金純増額ランキング(2013年8月)

■データフラッシュII
国内公募投信(追加型)の当初設定額(2013年8月)

■データフラッシュIII
投資信託の純資産総額ランキング(2013年8月末)

■海外特約
米運用会社DFA、ポートフォリオの構築方法を変更
政府の「愛のムチ」で金融サービスはどう変わる

■コンフィデンシャル
低分配ブームと投信業界の現実
「グロソブ」脅かす高分配 大手販社に「生みの苦しみ」
 

No.157 ( 2013年09月23日 )

   
■ファンド情報 No.157(2013年9月23日)
スペシャルI
新規口座獲得戦略
ノルマなくとも、新規口座は取れる
広島銀行の「販売モデル」改革

<広島銀行の投信新規口座を取る戦略>
(1) 既存顧客に安定運用商品を「セット販売」
(2) 既存顧客のアフターフォローの時間を減らし、新規獲得に充てる
(3) 職域営業で投資教育を推進、401kやNISAに

■インサイト
過熱するNISA商戦の危うさ
日本経済新聞社 編集委員 北澤千秋

■スペシャルII
[地方銀行の投信積み立てサービス]
脱分配の秋田銀行、資産形成層に照準

■外国人投資家 
外国人投資家の視線 第2回
JPモルガン・アセット・マネジメント 佐々木健太郎氏

■金融マーケティング
三菱UFJ、NISA口座の目標70万~80万に引き上げ検討 
パインブリッジ、合併アービトラージ戦略の新商品を検討 
三井住友TAM、アジアで人気の外債FをNISA商品の一角に 
五輪開催でニッセイAM「メダリスト」に熱視線

■NISAを探る
NISAの可能性を探る 第1回
国民的制度として定着へ

■調査
国内銀行の預金・貸出金動向(2013年7月末)

■資産運用
アベノミクス下での資産運用を考える(4)
日本の株価と名目成長率の関係

■地銀経営
アナリストが見た地銀経営 第2回
伊予銀行

■データフラッシュI
毎月分配型投資信託の年間トータルリターンランキング(2013年8月末)

■データフラッシュII
毎月分配型投資信託の3年間シャープレシオランキング(2013年8月末)

■データフラッシュIII
全投資信託の年間トータルリターンランキング(2013年8月末)

■海外特約
中国での信用増大、影の銀行だけが問題ではない
マイケル・ペティス・北京大学教授

■コンフィデンシャル
2020年に向けて官民連携が加速
東に東京五輪、西に関空運営権 日本のインフラはファンドで蘇る!? 
 

No.156 ( 2013年09月09日 )

   
■ファンド情報 No.156(2013年9月9日)
スペシャル
大手販売会社のNISA商品戦略
「NISAラインアップ」明らかに
野村と三井住友信託が出した結論

<野村証券と三井住友信託銀行のNISA向け投信ラインアップ>
(1)原則全ファンドを購入対象、一部をおすすめラインアップに
(2)野村が「アロケーション型」「優良ファンド」を前面に
(3)三井住友信託は「コアラップ」がエース、ヘッジファンド導入へ

■インサイト
急がれる「女性シングルズ」の投資教育
フィデリティ退職・投資教育研究所長 野尻哲史

■外国人投資家外国人投資家の視線 第1回 
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント D・タウンゼンド氏

■金融マーケティング
りそな銀行、NISAをにらみバランス型投信を採用
日本クラウド証券、「クラウドバンク」サービス開始へ
野村アセット、「意識調査」テコに地銀向けの提案強化
ニッセイアセット、金利上昇に備えた私募投信を金融法人に提案
金融法人向けETFが相次ぎ上場、金融を除く国内株で運用
[インタビュー] 東京証券取引所 小沼泰之・執行役員

■調査
国内銀行の預金・貸出金動向(2013年6月末)

■誌面ゼミナール
米国投資の研究・第4回 金利上昇時の債券運用

■国際分散投資
国際分散投資を考える・第4回 サービス業中心に発展するフィリピン

■海外特約
金利が上昇しても株式の強気相場は終わらない

■データフラッシュI
投資信託の月間資金純増額ランキング(2013年7月)

■データフラッシュII
国内公募投信(追加型)の当初設定額(2013年7月)

■データフラッシュIII
投資信託の純資産総額ランキング(2013年7月末)

■コンフィデンシャル
地銀のNISA競争の舞台裏
懸念される銀行のブラック化 人が増えれば収益「倍返し」?
 

No.155 ( 2013年08月26日 )

   
■ファンド情報 No.155(2013年8月26日)
スペシャル
[詳報] 売れ筋投信調査 有力地域金融機関編(2013年4~6月/7月~)
地方銀行に「国内株」「MLP」旋風
バランス型にリスクオンの"逆風"

<地方銀行の投信販売動向>
(1)米国REITがさらに拡大、J-REIT投信は失速
(2)カナダ債、国内株式、MLPが売れ筋に浮上
(3)バランス型投信、リスクオン相場で提案進まず

■クローズアップ
[動き出す金融法人の有価証券運用] 三井住友信託、グループで地銀の運用を支援

■金融マーケティング
みずほ銀行、NISA向けにインデックスFシリーズを発売 
三菱UFJ投信、米パイオニア社から日本株運用を受託 
SBI証券が初の個人投資家セミナー、全国5カ所で開催 
みずほ信託、「USストラテジック・インカム」が売れ筋に浮上 
スパークス、官民ファンドでメガソーラー5件に出資
新生銀行、金融法人向け私募投信を投信ビジネスの柱に
 
■インサイト
個人投資家の悩みに見る金融機関の盲点
ガイア社長・中桐啓貴

■資産運用
アベノミクス下での資産運用を考える(3) 
米国の長期金利とPERの関係

■地銀経営
アナリストが見た地銀経営 第1回 
七十七銀行 地銀から見た震災、有価証券残高は地銀最高に

■海外特約
米紙、インサイダー規制強化の金商法改正を評価
リスク高まる証券市場でのサイバー犯罪
MMFのシステミック・リスク、SECが規制案を提示

■データフラッシュI
毎月分配型投資信託の年間トータルリターンランキング(2013年7月末)

■データフラッシュII
毎月分配型投資信託の3年間シャープレシオランキング(2013年7月末)

■データフラッシュIII
全投資信託の年間トータルリターンランキング(2013年7月末) 
 
■コンフィデンシャル
「NISA商品戦略」の混沌
バランス型投入に渦巻く思惑 売れ筋の非分配化に懐疑論
 

No.154 ( 2013年08月12日 )

   
■ファンド情報 No.154(2013年8月12日)
スペシャル
[詳報] 売れ筋投信調査 大手銀行・信託銀行編(2013年4~6月期/13年7月~)
「北米」「日本株」をテーマに新商品続々
NISAをにらんだ商品の選定進む

<主要行:商品戦略の注目点>
(1) 三菱東京UFJ銀行とみずほ銀行でMLPが売れ筋に
(2) 三井住友銀行が米国資産で運用するバランス型を採用
(3) りそな銀行、国内株式型投信の新商品を続々投入

■ベルジアン・デンティスト
成長戦略の成否はマネーにあり

■速報
「売れ筋投信調査」2013年4~6月(地域金融機関編)

■金融マーケティング
大和証券、NISA認知度向上へ職域営業を強化
いちよし証券、幹部の営業強化で富裕層獲得狙う
三井住友AM、「トヨタグループ株式F」を株式型の戦略商品に
業界トップ企業の苦悩、政治との距離感難しく
[インタビュー] ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント キリ・ルーピス氏
 
■国際分散投資
国際分散投資を考える・第3回 日本経済の底力を知る

■誌面ゼミナール
米国投資の研究・第3回 緩やかな経済回復下の米国不動産市場

■販売現場の心理学
販売現場の心理学・最終回 他人ではなく、「昨日の自分」と比べる

■海外特約
[銀行規制を考える] ボルカー対ビッカーズ(2)
映画「大逆転」の教訓、「政治情報」の利用に注意を

■データフラッシュI
投資信託の月間資金純増額ランキング(2013年6月) 

■データフラッシュII
国内公募投信(追加型)の当初設定額(2013年6月) 

■データフラッシュIII
投資信託の純資産総額ランキング(2013年6月末) 
 
■コンフィデンシャル
環境好転で体質改善目指す
SMBCや野村などが「新評価」 初志貫徹へ我慢比べ
 

No.153 ( 2013年07月22日 )

   
■ファンド情報 No.153(2013年7月22日)
スペシャル
売れ筋投信調査 大手証券会社編(2013年4~6月期/7月~)
波乱後も株式型への期待続く
日米を軸に主戦場は先進国

<大手証券 投信販売のトレンド>
(1)国内株式型の販売に広がり、既存商品も有効活用
(2)6月は販売が急減、米ハイイールド債などが存在感
(3)北米人気が継続、通貨選択型で米ドルコースが急浮上
(4)7月以降も株式型に期待、NISAにらんだ補強も

■速報
「売れ筋投信調査」2013年4~6月(大手販売会社編)

■インサイト
投資信託・投資法人の健全な発展に努力 
投資信託協会 会長 白川真

■金融マーケティング
IFAのガイア、投信の預かり資産が100億円に
レッグ・メイソンの「アメリカ高配当株F」が純資産総額800億円に
日本郵政の上場に万全の布石、民営化委は応援団か
三菱UFJ投信、「eMAXIS」にNYダウ連動を追加
みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行は「シェール革命」で快走
 
■資産運用
アベノミクス下での資産運用を考える(2) 
「レジーム・チェンジ」とコモディティー

■視点
アナリストが見た銀行窓販・第3回 銀行経営に関する国際ルール

■国際分散投資
国際分散投資を考える・第2回 米国が持つ2つの強み

■調査
国内銀行の預金・貸出金動向(2013年5月末)

■海外特約
米国債下落は一時的な現象か長期低迷の始まりか
小さな運用会社の大きな勝利
感情とボラティリティーを制する者が成功する

■データフラッシュI
毎月分配型投資信託の年間トータルリターンランキング(2013年6月末)

■データフラッシュII
毎月分配型投資信託の3年間シャープレシオランキング(2013年6月末) 
 
■データフラッシュIII
全投資信託の年間トータルリターンランキング(2013年6月末)
 
■コンフィデンシャル
教育資金の一括贈与と富裕層開拓
第二地銀が目論む下克上 戦略なければ「使い捨て」?
 

No.152 ( 2013年07月08日 )

   
■ファンド情報 No.152(2013年7月8日)
スペシャルI
販売会社の研究 千葉銀行
「事前フォロー」でアベノミクス一番乗り
本部の相場観を現場と共有

<千葉銀行の販売戦略>
(1) 本部がマーケットリポートを毎日配信し、相場観を伝える
(2) 顧客の事前フォローで相場観を共有
(3) 投信販売に特化したタブレットを全支店に配布 

■スペシャルII
販売会社の研究 北洋銀行 
支店運営の強化へ「CO職」新設、法・個連携を推進

■インサイト
J-REIT、スプレッド拡大で強含みの展開か
みずほ証券 チーフ不動産アナリスト 石澤卓志

■金融マーケティング
水戸証券、ロングショートの日本株Fを採用
SBI証券と楽天証券、日経平均5倍ブル商品を販売へ
大手証券を悩ますクラウドファンディングの採算
新光投信「ゼウス」、信金に販売網が広がる
エネルギー関連Fが売れ筋に、みずほ銀行で残高590億円
[インタビュー] イーストスプリング・インベストメンツ ウィンキン・チョウ氏
 
■誌面ゼミナール
米国投資の研究・第2回 米国企業の強さを知る 

■販売現場の心理学
販売現場の心理学(6) 「やってみます」と「もう材料はない」で生まれる差

■国際分散投資
国際分散投資を考える・第1回 メキシコ投資の魅力

■視点
アナリストが見た銀行窓販・第2回 投資家としての生保をどう見るか

■海外特約
銀行規制を考える ボルカー対ビッカーズ(1) 銀行にとって最良のプランはどちらか
「紫禁城は開かれず」中国の金融自由化は加速しない

■データフラッシュI
投資信託の月間資金純増額ランキング(2013年5月)

■データフラッシュII
国内公募投信(追加型)の当初設定額(2013年5月) 
 
■データフラッシュIII
投資信託の純資産総額ランキング(2013年5月末) 
 
■コンフィデンシャル
NISA手数料に価格破壊の足音
大手証券が大量ノーロード 揺れる後払い手数料
 

No.151 ( 2013年06月24日 )

   
■ファンド情報 No.151(2013年6月24日)
スペシャルI
三菱東京UFJ銀行のネット戦略
ネット戦略商品で資産形成層を開拓
ネットバンキング利用口座1300万超が基盤に

<三菱東京UFJ銀行のネット戦略のポイント>
(1)ネット専用でノーロードや販売手数料30%割引を用意
(2)主要ターゲットは30~50代の資産形成層
(3)eMAXIS投入で積み立ての申し込み件数が4倍に
(4)EBMとメールマーケティングで利用者増を目指す

■スペシャルII
地域フォーカス 秋田県の投信窓販

■インサイト
NISAの口座獲得競争とその先にあるもの
日興アセットマネジメント カスタマーサポート部長兼NISAセンター長 汐見拓哉

■金融マーケティング
北海道銀行、「安定運用商品」が売れ筋を維持
「現金は王様」膨らむ投資待機資金
三菱UFJ投信、NISAにらみETF戦略強化
日興アセット、ライバル会社幹部を招いた目算
 
■調査
国内銀行の預金・貸出金動向(2013年4月末) 

■確定拠出年金
確定拠出年金の2013年3月末商品販売残高

■資産運用
アベノミクス下で資産運用を考える(1)
「レジーム・チェンジ」に適した運用戦略

■投信市場分析
データで探る投信販売のトレンド・最終回
通貨トレンドに変調、新興国人気に広がり

■視点
アナリストが見た銀行窓販・第1回
販売に役立つ保険会社の基礎知識

■海外特約
UBSのアドバイザーをやる気にさせた男たち
行動ファイナンスを実践する7つの方法 

■データフラッシュI
毎月分配型投資信託の年間トータルリターン上位(2013年5月末)

■データフラッシュII
毎月分配型投資信託の3年間シャープレシオ上位(2013年5月末) 
 
■データフラッシュIII
全投資信託の年間トータルリターン上位(2013年5月末) 
 
■コンフィデンシャル
インフラFは成長戦略の切り札になるか
東証と経産省で最強タッグ!? NISAマネーの投資先に浮上も 
 

No.150 ( 2013年06月10日 )

   
■ファンド情報 No.150(2013年6月10日)
スペシャル
販売会社の研究 丸三証券
商品戦略で先行、非毎月分配を提案へ
採用本数を絞り、投信残高を過去最高に

<丸三証券の投信販売戦略>
(1) 残高拡大を重視、相場に左右されない収益基盤に
(2) 限られた商品採用数、当初募集後も積み上げ
(3) インカムに見合う分配重視、低分配の販売力を付ける
(4)証券優遇税制の終了を注視、「非毎月分配型」提案へ

■インサイト
銀行のNISA営業の「死角」 
野村総合研究所・金融ITイノベーション研究部・上級研究員 金子久

■金融マーケティング
常陽銀行、「販売員の裾野拡大」進む 営業行員の3人に2人が実績 
メキシコ投信の販売に広がり、証券会社に加え銀行も参戦 
いちよし証券、預かり資産拡大へ販売員の評価基準見直し 
日興アセット、地銀向けにNISA向け投信を重点提案 
[インタビュー] 米インベスコ  ジョー・ロドリゲス氏 

■資産形成と資産管理
現役世代の資産形成と退職世代の資産管理・最終回
若者への資産形成のススメ 

■調査
国内銀行の預金・貸出金動向(2013年3月末) 

■販売現場の心理学
販売現場の心理学(5)「表情、話し方、しぐさ」で第一印象を管理する 

■誌面ゼミナール
米国投資の研究・第1回 シェール革命の衝撃 

■海外特約
中間管理職の姿勢が金融機関を誠実にする 
オルタナティブ商品、高齢者などへの販売に制限 

■データフラッシュI
投資信託の月間資金純増額ランキング(2013年4月) 

■データフラッシュII
国内公募投信(追加型)の当初設定額(2013年4月) 
 
■データフラッシュIII
投資信託の純資産総額ランキング(2013年4月末) 
 
■コンフィデンシャル
地銀 "NISA商戦" の舞台裏
「野村ひっくり返し」「革命起こす」進軍ラッパに現場は疲弊? 
 

No.149 ( 2013年05月27日 )

   
■ファンド情報 No.149(2013年5月27日)
スペシャル
[詳報] 売れ筋投信調査 有力地域金融機関編(2013年1~3月/13年4月~)
REIT人気拡大、「安定運用」はどこへ行く
広島銀行、「ウィンドミル」が売れる理由

<地方銀行の投信販売動向>
(1) 米国REIT、J-REIT投信の販売が拡大
(2) ヘッジ付き外債投信、安定運用タイプの投信が売れ筋から外れる
(3) 広島銀行、国内株式を組み入れた投信を検討

■ベルジアン・デンティスト
NISA、「似て非なる」から脱却できるか

■インタビュー
キーパーソンに聞く 国際投信投資顧問 大石孝・専務取締役

■金融マーケティング
みずほ銀行、エネルギー関連Fの当初募集で228億円
イーストスプリング、フィリピン株投信を戦略商品に
みずほ証券、単位型バンクローン投信を投入
日本取引所のインフラ市場創設巡り、霞が関省庁に温度差
十六銀で国内株式型投信が売れ筋上位に浮上
[インタビュー] JPモルガンAM 重見吉徳・グローバル・マーケット・ストラテジスト

■誌面ゼミナール
投資家の実情と心理を探る・最終回 相続による資産流失の防止策

■投信市場分析
データで探る投信販売のトレンド(5) 
環境好転、ヘッジ外債Fの役割は裾野拡大が軸に

■運用相談
顧客が相談したくなる資産運用(8)  中間層の相続に向けた運用提案

■事例に学ぶ
事例に学ぶコンサルティング営業(保険窓販編)最終回

■海外特約
ストックトン市の破産が地方債市場に影を落とす
マジシャンと投資アドバイザーはどこが違うのか

■データフラッシュI
毎月分配型投資信託の年間トータルリターンランキング(2013年4月末)
  
■データフラッシュII
毎月分配型投資信託の3年間シャープレシオランキング(2013年4月末) 

■データフラッシュIII
全投資信託の年間トータルリターンランキング(2013年4月末) 

■コンフィデンシャル
終了迫る「証券優遇税制」
顧客に届く解約の招待状? 乗り換え阻止へ高分配 
 

No.148 ( 2013年05月13日 )

   
■ファンド情報 No.148(2013年5月13日)
スペシャル
[詳報] 売れ筋投信調査 大手銀行・信託銀行編(2013年1~3月期/4月~)
13年度前半戦、見えてきた主要行の戦略
三井住友銀行、新規顧客と残高増強が重要テーマ

<主要行:投信販売の注目点>
(1)三井住友銀行でバランス型浮上、新規顧客向けに限定追加型
(2)りそな銀行、繰り上げ償還条項付きの株式型投信が好調
(3)新生銀行は手数料後取り・配分変更型の外債投信を投入
(4)信託ではトルコリラコースやインドネシア債券投信が浮上

■ベルジアン・デンティスト
銀行はマネーを循環させるファンドだ

■速報
「売れ筋投信調査」2013年1~3月(地域金融機関編)

■金融マーケティング
いちよし証券、4月の投信販売額が300億円に 
三菱UFJ投信、地銀向け米国株式投信を開発 
DIAMアセット、国内株式投信のラインアップ拡充 
東証・大証ETF売買代金、4月に初の1兆円超え

■資産形成と資産管理
現役世代の資産形成と退職世代の資産管理(8) 
3世代の負担に襲われるトリレンマ世代

■販売現場の心理学
販売現場の心理学(4) 座席の位置関係をコンサル営業に活かす

■海外特約
高リスク運用に傾く債券ファンド
金本位制を巡る議論と管理通貨制が満たすべき基準
新世界金融秩序の幕開け、資産運用の3つの視点

■データフラッシュI
投資信託の月間資金純増額ランキング(2013年3月)
  
■データフラッシュII
国内公募投信(追加型)の当初設定額(2013年3月) 

■データフラッシュIII
投資信託の純資産総額ランキング(2013年3月末) 

■コンフィデンシャル
過熱する日本版ISAビジネス
プレゼント攻勢は1社数十億円?「恒久化」阻む乱戦模様
 

No.147 ( 2013年04月22日 )

   
■ファンド情報 No.147(2013年4月22日)
スペシャルI
[詳報] 売れ筋投信調査 大手証券会社(2013年1~3月期/4月~)
帰ってきた株式型投信、売れ筋を占拠
投信市場の「グレート・ローテーション」 


■速報
「売れ筋投信調査」2013年1~3月(大手販売会社編)

■インサイト
インフレ期待下での資産運用
日興アセット CIO-インターナショナル ユーミン・ワン

■スペシャルⅡ
改善する投資信託の運用成績
増える最高値ファンド、残高上位30本で3割超

■インタビュー
キーパーソンに聞く 
日興アセットマネジメント 河原聡・資産運用サポート第二部 チーフアドバイザー

■金融マーケティング
楽天証券、ISA口座の開設申込書類請求の受付開始
金融庁が日本版ISAで全国行脚、制度の周知徹底へ
DIAMアセット、日本版ISA向けに「負けにくい運用」
投資ファンドのポラリス、今夏めどに500億円調達へ 

■投信市場分析
データで探る投信販売のトレンド(4) 
株式型投信に資金シフト、売れ筋は3タイプ

■調査
国内銀行の預金・貸出金動向(2013年2月末)

■誌面ゼミナール
投資家の実情と心理を探る 第5回 顧客ポートフォリオの分析 

■運用相談
顧客が相談したくなる資産運用(7) 
タックスプランニングと運用提案 

■事例に学ぶ
事例に学ぶコンサルティング営業(保険窓販編)(4) 

■海外特約
日本はケインズ主義の「炭鉱のカナリア」か
新興国ファンド、募集停止相次ぐ

■データフラッシュI
毎月分配型投資信託の年間トータルリターンランキング(2013年3月末)
  
■データフラッシュII
毎月分配型投資信託の3年間シャープレシオランキング(2013年3月末)

■データフラッシュIII
全投資信託の年間トータルリターンランキング(2013年3月末)

■コンフィデンシャル
相続増税で販売戦略は変わるか
主戦場は外回りから店頭へ ISAと生前贈与で「次世代」つかむ?
 

No.146 ( 2013年04月08日 )

   
■ファンド情報 No.146(2013年4月8日)
スペシャルI
第6回「窓販会社実態調査・投信会社満足度調査」(特別編)
投信会社の価値は"人材" が左右する
ホールセラー、研修講師のノウハウに迫る

<「人材」の評価が高い投信会社の特徴>
[レッグ・メイソン] 現地の調査を重視、国内に伝わらない情報を届ける
[DIAMアセット] 販売担当者に「背骨」を通す研修を提供
[UBS] 投資のスタートは、顧客と目的意識を共有することから
[大和住銀] 過去30年のデータを駆使、大きな「流れ」を語る

■ベルジアン・デンティスト
日本版ISAは職域営業が鍵

■スペシャルⅡ
スタート目前 日本版ISA
外資系投信の戦略商品を探る

■インタビュー
キーパーソンに聞く 大和証券投資信託委託 白川真・社長

■金融マーケティング
大和証券、不動産ローン担保証券に投資する限定追加型
リテラ・クレア証券が法人部立ち上げ、地銀などに投信営業
投信人気の波が "株式ブティック" の立花証券にも
BNYメロン、バランス型3本を銀行向け戦略商品に
朝日ライフAMが投信業務を強化、3年ぶりに新ファンド
準大手投信が情報交換会、外部委託の拡充が焦点に

■資産形成と資産管理
現役世代の資産形成と退職世代の資産管理(7) 
50歳代のための資産運用20年プロジェクト

■金利の研究
「超低金利時代」の資産運用(最終回) 為替ヘッジで広がる投資機会 

■販売現場の心理学
販売現場の心理学(3) 「心の法則」を理解し、顧客と信頼関係を築く

■海外特約
低ボラティリティーETFが販売好調 半面、懐疑論も
金を巡る強気派と弱気派の議論
「ビッグターン」は希望的観測か環境好転の兆しか

■データフラッシュI
投資信託の月間資金純増額ランキング(2013年2月) 
  
■データフラッシュII
国内公募投信(追加型)の当初設定額(2013年2月)

■データフラッシュIII
投資信託の純資産総額ランキング(2013年2月末)

■コンフィデンシャル
2014年春、ISA商戦がスタート
進む商品選定と申込書類の整備 最初のヤマ場は5月か6月か? 
 

No.145 ( 2013年03月25日 )

   
■ファンド情報 No.145(2013年3月25日)
スペシャル
日本版ISAの戦略商品を探る
大手投信が2014年にらみ激突
初心者向けにリスクの抑制など知恵を絞る

<大手5社の日本版ISA戦略の特徴>
[野村アセット] リスクを一定に保つバランス型に期待
[日興アセット] バランス型投信と外債型投信を核に
[国際投信] バランス型で「お任せ運用」ニーズを狙う
[大和投信] サッカーでポートフォリオを考える
[三菱UFJ投信] インデックス投信で低コストを武器に

■インサイト
世界で注目される日本の投信開発力
フィデリティ投信 商品マーケティング部長 太田創

■金融マーケティング
三井住友銀行、「スマート・ストラテジーF」が900億円目前に
SMBC日興証券、バンクローン投信をシリーズ化
日証協などが日本版ISA推進組織立ち上げ
米株式市場、2013年も良好な見通しを維持
カナダ株ファンドに販社が熱視線

■調査I
第6回「窓販会社実態調査・投信会社満足度調査」(8)(最終回)
地域別の総合評価

■調査II
国内銀行の預金・貸出金動向(2013年1月末)

■誌面ゼミナール
投資家の実情と心理を探る 第4回 商品選定のポイント

■投信市場分析
データで探る投信販売のトレンド(3)
決算回数に変化の兆し、年1と年2が存在感

■事例に学ぶ
事例に学ぶコンサルティング営業(保険窓販編)(3) 

■運用相談
顧客が相談したくなる資産運用(6) 
行動経済学を運用提案に生かす

■海外特約
投資での技量と運の関係を考える
米大手金融機関がモデルポートフォリオ見直し

■データフラッシュI
毎月分配型投資信託の年間トータルリターンランキング(2013年2月末) 
  
■データフラッシュII
毎月分配型投資信託の3年間シャープレシオランキング(2013年2月末)

■データフラッシュIII
全投資信託の年間トータルリターンランキング(2013年2月末)

■コンフィデンシャル
「増配ムード」と「脱分配」の奇妙な共存
国際投信の一手に動揺 ISAで"禁断" の無分配?
 

No.144 ( 2013年03月11日 )

   
■ファンド情報 No.144(2013年3月11日)
スペシャルI
販売会社の研究 秋田銀行
北東北に"脱分配" の急先鋒
販売現場に「負けにくい投資」浸透

<秋田銀の投信販売>
(1)ライフプラン提案を重視して販売 
(2)売れ筋の毎月分配型をネット専用に
(3)販売ツールの利用促し分散投資を提案
(4)年1決算のバランス型が販売額3位に

■インサイト
日本版ISAの1年目をどう考えるか
日興アセットマネジメント 今福啓之

■スペシャルII
[楽天証券のIFAビジネス] 有力IFA獲得へ、中小証券に仲介業へ転換を提案

■金融マーケティング
いちよし証券、リスクコントロール型投信を拡充
野村、大和ともにCFOが交代 大和は副社長4人体制に
[インタビュー]ドイツ銀行グループAWM部門 アソカ・ヴァマン氏
[インタビュー]シュローダー・インベストメント・マネジメント ガイ・ヘンリキス・社長

■資産形成と資産管理
現役世代の資産形成と退職世代の資産管理(6) 大相続時代の資産管理その2

■販売現場の心理学
販売現場の心理学(2) 「話す」より「聴く」で顧客の本音を引き出す 

■金利の研究
「超低金利時代」の資産運用(2) 金利と物価で見る為替レート

■海外特約
経済成長と株式のリターンは連動するのか 
ハートフォード、変額個人年金保険の買い戻し案を提示

■データフラッシュI
投資信託の月間資金純増額ランキング(2013年1月) 
  
■データフラッシュII
国内公募投信(追加型)の当初設定額(2013年1月)

■データフラッシュIII
投資信託の純資産総額ランキング(2013年1月末)

■コンフィデンシャル
地方銀行 揺れ動く分配金政策
深まる"巨大ファンド" の憂鬱 顧客にはパン、現場にはネタを
 

No.143 ( 2013年02月25日 )

   
■ファンド情報 No.143(2013年2月25日)
スペシャル
[詳報] 売れ筋投信調査  有力地域金融機関編(2012年10~12月/13年1月~)
さらば豪ドル、資金はJ-REITやトルコへ
広島銀、債券ファンドの "最終型" を投入

<地方銀行の投信販売動向>
(1) ハイイールド、新興国など高利回りのヘッジ付き外債投信が売れ筋に
(2) J-REIT投信やトルコ、インドネシア債券Fに資金流入
(3) 広島銀行、通貨戦略を搭載した債券投信を投入

■インサイト
投信の存在意義問う日本版ISA
日本経済新聞社 編集委員 北澤千秋

■金融マーケティング
丸三証券、投信残高が過去最高 純増重視を徹底
京都信金、アジア・オセアニア株式Fが売れ筋に浮上
伊予銀行、証券子会社への顧客紹介が計画上回る
「グラビティ・アメリカズF」、基準価額が1万1000円に
売り出し債に見るメキシコペソ建て人気の兆し
 [インタビュー] 野村アセット「リアルグロース」ファンドマネジャーの槇重人氏

■調査I
第6回「窓販会社実態調査・投信会社満足度調査」(7)
残高上位の販社からの回答

■誌面ゼミナール
投資家の実情と心理を探る 第3回 リスク許容度と商品のリスク特性 

■投信市場分析
データで探る投信販売のトレンド(2) 
通貨選択型投信、分配引き下げの影響が低下

■調査II
国内銀行の預金・貸出金動向(2012年12月末)

■運用相談
顧客が相談したくなる資産運用(5)
晩婚化・非婚化時代の運用提案

■事例に学ぶ
事例に学ぶコンサルティング営業(保険窓販編)(2) 

■海外特約
取締役会に女性が必要な理由
配当収入を強く望む投資家

■データフラッシュI
毎月分配型投資信託の年間トータルリターンランキング(2013年1月末)
  
■データフラッシュII
毎月分配型投資信託の3年間シャープレシオランキング(2013年1月末)

■データフラッシュIII
全投資信託の年間トータルリターンランキング(2013年1月末)

■コンフィデンシャル
相場の好転で吹き飛ぶ分配議論
実力販社が非毎月分配型 シェール追い風「グロイン」復活
 

No.142 ( 2013年02月11日 )

   
■ファンド情報 No.142(2013年2月11日)
スペシャルI
[詳報] 売れ筋投信調査 主要銀行編(2012年10~12月期/13年1月~)
多様化する外債投信の運用戦略
配分変更や機動的ヘッジが浮上

<主要行の販売トレンド>
(1) 三井住友、債券の比率変える新商品が売れ筋
(2) りそな、新興国投信で「弾力為替ヘッジ」
(3) 新生、外国債や国内株で "長寿投信" を強化
(4) 大手信託ではカナダドル債やJ-REITが浮上

■ベルジアン・デンティスト
個人マネーこそ成長戦略の切り札

■スペシャルII
販売会社の研究 いちよし証券
高齢化に対応、"定期代替投信" で資金を獲得

■速報
「売れ筋投信調査」2012年10~12月(地域金融機関編)

■金融マーケティング
野村証が旅や園芸でセミナー、大相続時代をにらんで
三菱UFJ投信、「為替スマートヘッジ」で非分配金ニーズを狙う 
大和の狙いは東証株か? リテラ・クレアTOBの算段
[インタビュー] JPモルガンAM ジェッド・ラスコウィッツ・アジア太平洋地域CEO

■調査I
第6回「窓販会社実態調査・投信会社満足度調査」(6) 
販売額上位の販社からの評価

■資産形成と資産管理
現役世代の資産形成と退職世代の資産管理 (5) 大相続時代の資産管理

■調査II
国内銀行の預金・貸出金動向(2012年11月末)

■金利の研究
「超低金利時代」の資産運用(1)  
大恐慌以来の金利情勢、債券のリスクが急拡大

■販売現場の心理学
販売現場の心理学(1) 顧客の思い、言いたいことを全て受け止める

■海外特約
キャッシュは運用の武器、目先の低金利に惑わされるな

■データフラッシュI
投資信託の月間資金純増額ランキング(2012年12月)
  
■データフラッシュII
国内公募投信(追加型)の当初設定額(2012年12月)

■データフラッシュIII
投資信託の純資産総額ランキング(2012年12月末)

■コンフィデンシャル
投信業界、アベノミクスで泣き笑い
宴に酔えない投信会社 苦節14年目「長寿投信」に春
 

No.141 ( 2013年01月28日 )

   
■ファンド情報 No.141(2013年1月28日)
スペシャル
[詳報] 売れ筋投信調査 大手証券会社(2012年10月~12月期/13年1月~)
SMBC日興、「新経済成長国」に軸足
リスクオンで戦略商品の違いが鮮明に

<大手証券 投信販売のトレンド>
(1) 目立つ大型設定、新ファンド投入の抑制も
(2) 減配ラッシュは一服、一部で分配金引き上げ
(3) SMBC日興、「新経済成長国」の新商品検討
(4)「円投資型」と「優良ファンド」を重視する野村証券

■速報
「売れ筋投信調査」2012年10~12月(大手販売会社編)

■インサイト
J-REIT、利回り4%強が変わり目か
みずほ証券 チーフ不動産アナリスト 石澤卓志

■講演録
日本版ISAセミナー 第3部 パネルディスカッション
「どうなる個人等の資産形成 日本版ISAの効果と課題 (最終回)

■金融マーケティング
丸三証、通貨選択型「メキシコペソコース」の販売が好調
「ミャンマーファンド」の勧誘に気を付けろ!
おかやま信金、REIT投信やヘッジファンド投信が売れ筋に
「まさかこんなに早く実現するとは」教育資金の贈与1500万円を非課税に驚きの声

■誌面ゼミナール
投資家の実情と心理を探る 第2回 顧客特性によるセグメント

■投信市場分析
データで探る投信販売のトレンド(1) 
分配金下げた大型投信、販売動向の影響に違い

■運用相談
顧客が相談したくなる資産運用(4) 
貿易赤字と金融立国を話題にする

■事例に学ぶ
事例に学ぶコンサルティング営業(保険窓販編)(1) 

■海外特約
ETFの競争激化、手数料や指数見直しが焦点に
投資には科学を恋人にはバラを  行動ファイナンスの教訓

■データフラッシュI
毎月分配型投資信託の年間トータルリターンランキング(2012年12月末)
  
■データフラッシュII
毎月分配型投資信託の3年間シャープレシオランキング(2012年12月末)

■データフラッシュIII
全投資信託の年間トータルリターンランキング(2012年12月末)

■コンフィデンシャル
先行地銀の戦略から読む窓販の課題
一兎追うものは二兎を得る?  出るか次世代の"投信伝道師" 
 

No.140 ( 2013年01月14日 )

   
■ファンド情報 No.140(2013年1月14日)
スペシャル
[販売会社の研究]
広島銀行、バランス型投信で法人に切り込む
裾野拡大戦略、新ステージに突入

<広島銀行の販売戦略>
(1) リスクを一定に保つ「リスクコントロール型」投信を採用
(2) 行員向けのDC用投信として販売、「実感」を提案に生かす
(3) 情報開示を徹底し、法人(オーナー)への提案を強化

■インサイト
迂遠でも正しい道を
投資信託協会 会長 稲野和利

■金融マーケティング
中国銀、仲介業務で通貨選択型の販売を拡大
広島信金で「フォーシーズン」の販売が好調 
みずほFG、残る宿題は資産運用会社の再編 
ニッセイAM、豪高配当株投信を地銀向け戦略商品に

■調査I
第6回「窓販会社実態調査・投信会社満足度調査」(5) 
証券会社からの評価

■資産形成と資産管理
現役世代の資産形成と退職世代の資産管理(4)
退職後の資産管理

■調査II
国内銀行の預金・貸出金動向(2012年10月末)

■講演録
日本版ISAセミナー(後編) 第3部 パネルディスカッション

■海外特約
欧州が主流のカバードボンド、米でも関心高まる 
新しい401k制度の出現

■データフラッシュI
投資信託の月間資金純増額ランキング(2012年11月)
  
■データフラッシュII
国内公募投信(追加型)の当初設定額(2012年11月)

■データフラッシュIII
投資信託の純資産総額ランキング(2012年11月末)

■コンフィデンシャル
円安・株高で始まった2013年の投信市場
突然の「リスクオン」に唖然 相場急騰で裾野拡大は進むか