ホーム > 情報提供サービス > 資産運用・年金情報サービス > ファンド情報 > ファンド情報 目次リリース 2016年

ファンド情報 目次リリース 2016年

No.236(2016年12月26日)

		 
■ファンド情報 No.236(2016年12月26日)
スペシャル
「アセットマネジメントOne」──アジア最大手運用会社の研究
資産100兆円の勝算
市場拡大へ "販社と一体化"

<アセマネOneを特徴づける「規模」>
(1)運用資産52兆円(うち年金資産32兆円)
(2)従業員1100人(うち営業300人、運用370人)
(3)投信の取引先販売会社250社
(4)トップライン収益(代行手数料など除く)508億円

*運用資産は2016年3月末データに基づく

■インサイト
確定拠出年金法導入時の思い出 
東京大学高齢社会総合研究機構  教授 辻哲夫

■金融マーケティング
東京スター銀行、アロケーション型債券Fが売れ筋に
三井住友アセット、「投資を前向きに考える」セミナー
明治安田アセット、ノーロードのアクティブFを7本投入
ドイチェアセット「ルーブル債券F」、残高6割増 10月末比
大和住銀、「拡張現実」技術を活用した販売用資料作成
三菱UFJ国際、預金代替へバランス型F設定

■調査
第10回「投信会社満足度調査」(5) 
地域別の総合評価

■DCと資産形成
DCと資産形成のこれからを考える
第4回 制度活用のポイント

■英国に学ぶ投資制度
第9回 金融教育を巡る施策

■データフラッシュ
2016年11月の投資信託運用成績ランキング

■海外特約
「何とかしろ」という圧力が運用を誤らせる

■コンフィデンシャル
地銀が証券ビジネスを再構築
期待の証券子会社設立も苦戦  銀行へ顧客の "逆紹介" に活路
	

No.235(2016年12月12日)

		 
■ファンド情報 No.235(2016年12月12日)
スペシャル
データ分析 長期投資の実態
投信の保有期間は延びているか
新方式では約2年、NISA効果はまだ見えず

<口数の増減に基づく平均保有期間>
(1) 保有期間は「購入から解約まで」と「継続保有中」の2つ
(2) 米投信協会の見解は「従来方式は保有期間を反映せず」
(3) 大手運用会社や大型ファンドの平均保有期間は2年前後
(4) iDeCoや積立NISAの普及が保有期間を長期化する鍵に

■インサイト
アクティブ運用こそ株式投資の原点 
コムジェスト・アセットマネジメント 代表取締役 高橋庸介

■金融マーケティング
ふくおかFG、AIが運用する株式投信を発売
大型の海外REIT投信、年明けに減配も
野村証券、「性格診断付き」ロボアドで資産形成層獲得へ
ピクテ「バイオ医薬品F」、米大統領選後にリターン回復
投資の勉強会「私立きんゆう女子。学院」が発足
いちよし証券、ファンドラップの残高を2000億円に

■調査I
第10回「投信会社満足度調査」(4)
残高上位の販社からの評価

■台頭するミレニアル世代
ミレニアル世代と資産運用ビジネス(下)
金融サービスへの招待状	

■ファンドのルール
ファンドを巡る世界のルール 第8回
ファンド投資への課税

■調査II
国内銀行の預金・貸出金動向(2016年9月末)

■データフラッシュ
2016年10月の投資信託残高ランキング

■海外特約
債券市場、投資家が考える最大のリスクは中央銀行

■コンフィデンシャル
規制緩和前夜のDCビジネス
広がる手数料引き下げ競争  金融リテラシーは痛し痒し?
	

No.234(2016年11月28日)

		 
■ファンド情報 No.234(2016年11月28日)
スペシャル
投信トレンド分析 有力地域金融機関編
REIT人気続くも、売れ筋に変化の気配
下半期に分配金を下げる動き、ヘッジファンド型に活路も

<有力地方銀行の販売戦略>
(1)横浜銀行、ヘッジ外債F好調も10月からバランス型投信にシフト
(2)みなと銀行と十六銀行、地元銘柄の国内株式投信の人気が継続
(3)八十二銀行、顧客属性に合わせて4本のバランス型投信を提案
(4)西日本シティ銀行、ヘッジファンド型商品の提案で裾野を拡大

■フラッシュ
売れ筋の海外REIT投信、販売に変調

■インサイト
資産形成へ「世代を超えたマーケティング」を
三井住友アセットマネジメント 営業企画部長 前橋智明

■金融マーケティング
新生銀行、安定運用志向の投信ラインアップ強化
ゆうちょ銀行が配当追求型の株式Fを相次ぎ採用
三井住友トラスト、「アジアREIT」の提案を強化
投信協の運用業強化委、投信のガバナンス向上策を検討
ウエルス・スクエア、為替お任せ運用のファンドラップを地銀に提供
資産形成層の獲得へ、有力地銀が積み立てで知恵比べ
[インタビュー]ザ・バンガード・グループ・インク プリンシパル ケビン・ジェスティス氏

■DCと資産形成
DCと資産形成のこれからを考える 第3回 米国のIRAと401(k)

■英国に学ぶ投資制度
第8回 AccumulationからDecumulationへ

■データフラッシュ
2016年10月の投資信託運用成績ランキング

■海外特約
進む技術と残る非効率性、金融市場は改善したか(下)
「女性は投資に保守的」という常識に疑問	

■コンフィデンシャル
金融庁・森体制で浮上する2つのテーマ
利益相反の抑制と積み立ての促進  担い手育成に法改正しIFAの普及も
	

No.233(2016年11月14日)

		 
■ファンド情報 No.233(2016年11月14日)
スペシャル
投信トレンド分析 大手銀行・大手信託銀行編
マイナス金利対応商品が浸透
アロケーション型も健闘、投資家の視線はアジアへ

<大手銀行・大手信託銀行 16年7~9月期のトレンド>
(1)マイナス金利対応で導入した商品の順位が上昇
(2)アロケーション型、ラップ型の販売を伸ばす販社も
(3)アジアの成長性に着目した社債・REIT投信が好調
(4)米国REIT投信でトータルリターンを意識した新商品

■インサイト
投信積立が普及しない4つの理由
モバイルサポート 社長 河合行宏

■金融マーケティング
野村証券、慶応大と連携し「老年学」を共同研究
IFA法人のMK3、「コア・サテライト戦略」で残高拡大
三菱モルガン、「マクロ・トータル・リターン」の販売が堅調
京都銀行、金融商品仲介口座が4500件に
鎌倉投信、「結い2101」の投資先で従業員研修
松井証券、株の売買頻度低い顧客に投信提案
セゾン投信、信託報酬の引き下げ競争に一石

■調査I
「売れ筋投信調査」2016年7~9月期(地域金融機関編)

■台頭するミレニアル世代
ミレニアル世代と資産運用ビジネス(中)
台頭する新世代の投資家

■調査II
第10回「投信会社満足度調査」(3)
証券会社からの評価

■ファンドのルール
ファンドを巡る世界のルール 第7回
豪スーパーアニュエーション

■データフラッシュ
2016年9月の投資信託残高ランキング

■海外特約
進む技術と残る非効率性、金融市場は改善したか(上)

■コンフィデンシャル
波乱の中で長期投資がじわり浸透
トランプ旋風に "伝道師" は動じず 積立の成功事例は伝播するか
	

No.232(2016年10月24日増刊号)

		 
■ファンド情報 No.232(2016年10月24日増刊号)
―ARFP特集―

■寄稿
アジア地域ファンド・パスポートについて
金融庁 総務企画局総務課 課長補佐 寺田泰

■関連解説(再録)
ファンドの海外販売を促進、残高拡大に寄与
「届出制度」、審査の手間とコストを節約
ARFPファンド、「過度なリスク抑制」に配慮
詳細詰め不安解消し、「ファンドのブランド」へ

■関連ニュース(再録)
ファンドパスポート創設へ、日豪韓など6カ国参加
アジアFパスポート、2016年の早い時期に基本合意へ
アジアFパスポート、参加国が基本ルールで大筋合意
アジアFパスポート、基本ルールで最終合意
タイ金融当局・運用会社、東証でファンドをプレゼン
大阪で国際投信会議、アジアFパスポートなど議論

■コンフィデンシャル
関連座談会(再録)
国際金融センター構想の一里塚に  投信会社は輸出企業に変身するか
組入資産を制限しシンプルな商品  各国で当局がHPで "販売支援" !?
	

No.231(2016年10月24日)

		 
■ファンド情報 No.231(2016年10月24日)
スペシャル
投信トレンド分析 大手証券会社編
分配型健在、レアルにも資金流入
株式投資、テーマ巡り戦略分かれる

<大手証券会社 16年7~9月期のトレンド>
(1)REIT投信、豪州株Fへの資金流入続く
(2)通貨選択型Fのレアルコースが再浮上
(3)SMBC日興は「AI」、みずほは「世界株式」
(4)野村が分配金の再教育開始

■調査I
「売れ筋投信」2016年7~9月期(大手販売会社編)

■ベルジアン・デンティスト
これがアクティブファンドの生きる道

■金融マーケティング
SBI証券、個人型DC向け運用商品を7本追加
アセマネOneの「投資のソムリエ」、販社が20社に
玉川大学が講義で「金融力ドリル」、商品知識などに教育効果
三井住友アセット、「アジア好利回りリートF」の提案強化
投信協が運用業強化委立ち上げ、資産形成策などを議論

■調査II
第10回「投信会社満足度調査」(2) 
銀行からの評価

■英国に学ぶ投資制度
第7回 プラットフォーム・ビジネスとIFA

■調査III
国内銀行の預金・貸出金動向(2016年8月末)

■データフラッシュ
2016年9月の投資信託運用成績ランキング

■海外特約
「ガバナンス・リスク」を見つける3つの方法	

■コンフィデンシャル
保険の手数料開示がスタート
"I" から "L" で幕引き図る銀行 見せかけの開示に募る不信感
	

No.230(2016年10月10日)

		 
■ファンド情報 No.230(2016年10月10日)
スペシャル
第10回「投信会社満足度調査」(1) 全ての販社からの評価
「総合評価」、3年ぶり首位交代
日興が初の首位、三菱UFJ国際は合併前を上回る

<投信会社満足度調査 各部門のポイント>
(1)総合評価─日興が「企画力」「サポート力」支えにトップ
(2)運用能力─ブラックロックが急浮上、JPモルガンは沈む
(3)企画・開発─ゴールドマンとアムンディが上昇
(4)担当者─上位陣は変わらず、野村、ピクテが続く

■インサイト
「iDeCo(イデコ)」で描こう私の未来
厚生労働省 年金局企業年金国民年金基金課長 青山桂子

■インタビュー
キーパーソンに聞く
みずほ銀行 本橋克宣 専務執行役員

■金融マーケティング
名古屋銀行、9月の投信積立額が6億円に
レオスがDC向けに「ひふみ年金」、幅広い販社に提供
タイ金融当局・運用会社、東証でファンドをプレゼン
大和投信の「FEグローバル・バリュー」が販売好調
大阪で国際投信会議、アジアFパスポートなど議論
楽天証券の個人型DC、低コスト投信をメーンに
[インタビュー]西村あさひ法律事務所 小野傑代表パートナー・弁護士
[インタビュー]マネックス・セゾン・バンガード投資顧問 大原啓一社長

■台頭するミレニアル世代
ミレニアル世代と資産運用ビジネス(上) 
史上最大の世代がマーケットに与える影響

■ファンドのルール
ファンドを巡る世界のルール 第6回
欧州のファンドガバナンス

■データフラッシュ
2016年8月の投資信託残高ランキング

■海外特約
良好なクレジットサイクル、余命は残りわずかに
資産運用業界はサイバー攻撃への備えを	

■コンフィデンシャル
逆風強まる「フィデューシャリー・デューティー」
当局が業界指導で "戦術転換"  販社へ適用を法律家が疑問視
	

No.229(2016年9月26日)

		 
■ファンド情報 No.229(2016年9月26日)
スペシャル
投信トレンド分析 インターネット証券編
ネット証券、メガに次ぐ勢力に
拡大する積立は「ノーロード」が主流

<販売トレンドと各社の取り組み>
各社、積立販売額に占めるノーロード率は9割
SBI、楽天の積立ランキングに手数料商品が浮上
楽天、マネックスが「ラップ口座」を相次ぎ提供
SBIに続き楽天が「個人型DC」に参入	

■インサイト
ベストコミッションとべストアドバイス
ライフネット生命保険会長 出口治明

■インタビュー
キーパーソンに聞く
フィデリティ投信 新弘行 執行役員

■金融マーケティング
イオン銀行、積立拡大へ低コストのバランス型投入
個人型DCの愛称「iDeCo」に決定
あおぞら銀行、ヘッジ付き外債Fが2カ月連続で売れ筋首位
GSAMの「MLPインフラF」、分配金を20円に引き上げ
金融庁が積立投資の利点をアピール、「金融レポート」で一般向けに情報発信
[インタビュー] ぐんぎん証券 湯浅幸男社長

■新社長に聞く
三菱UFJ国際投信 松田通 取締役社長

■DCと資産形成
DCと資産形成のこれからを考える 第2回 
海外事例からの示唆

■英国に学ぶ投資制度
第6回 超高齢化社会でのNISAの位置付け

■調査
国内銀行の預金・貸出金動向(2016年7月末)

■データフラッシュ
2016年8月の投資信託運用成績ランキング

■海外特約
フィンテックは次世代の「インベスト・テック」へ
銅メダルは銀メダルを凌ぐか、反事実的思考と五輪	

■コンフィデンシャル
厚労省の個人型DC普及策
愛称 "iDeCo" でNISAに続くか  公務員向け説明会遅延には焦りも
	

No.228(2016年9月12日)

		 
■ファンド情報 No.228(2016年9月12日)
スペシャル
リテールフロンティア 楽天証券のIFA
さらば! ネット専業
資産確保へ「対面」増強

<「楽天IFA」のトピックとビジネス構造>
■業界初のラップサービスに参入
■楽天側が営業・システム支援
■広範囲のコンプライアンス管理
■IFA法人との提携は緩やかに拡大	

■金融マーケティング
野村証券、「げんきシニアライフ・オープン」採用
三菱UFJ国際投信の「トレアロ」、残高が1000億円突破
ゆうちょ銀行、価格変動抑える投信の残高が拡大
三井住友TAM、インデックスFに「配当貴族」を追加
SMBC日興証券、「AIファンド」の販売が好調
東大公共政策大学院がシンポ、「受託者責任」を議論
武蔵野銀行、「むさしのラップF」を発売へ
水戸証券、ヘッジファンド型の投信を販売へ
「積立NISA」、年60万円×20年=1200万円は不透明
「賃上げETF」の信託報酬引き下げ相次ぐ

■インサイト
リテール営業とアセットロケーション 
明治大学 国際日本学部特任准教授 沼田優子

■ファンドのルール
ファンドを巡る世界のルール 第5回 
資産運用業の規制強化

■ファンド診断
フィデューシャリー・デューティーのためのファンド診断 
最終回 バランス型投信

■調査
国内銀行の預金・貸出金動向(2016年6月末)

■データフラッシュ
2016年7月の投資信託残高ランキング

■海外特約
英EU離脱騒動の苦い教訓、為替リスクの管理に通貨バスケット制を
預金者が金利上昇のメリットを逃す背景	

■コンフィデンシャル
旧態依然の販売奨励策
販売員は "ニンジン" で走る馬か 意欲向上には行内序列の見直しを
	

No.227(2016年8月22日)

		 
■ファンド情報 No.227(2016年8月22日)
スペシャル
投信トレンド分析 有力地域金融機関編
「新規獲得派」が健闘、為替リスクが鍵
積立投信の提案も強化、売れ筋はREITの独壇場

<有力地方銀行の販売戦略>
(1)横浜銀行、ヘッジ付き外債Fで新規資金を獲得
(2)福岡銀行、残高積み上げに注力し販売額を維持
(3)みなと銀行、売れ筋の変化狙い「ロボF」が浮上
(4)埼玉県信金、分散提案を強化しラップ型が販売好調

■インタビュー
「ゴール・ベース・アプローチ」の意義を聞く
野村証券 千田聡商品企画部長 中村陽一商品開発課長

■インサイト
運用の「途中のリスク」と「最後のリスク」
日興アセットマネジメント リテール事業支援部長  今福啓之

■金融マーケティング
ソニー銀行、「iTrustロボ」の新規購入者が増加
マネックスSV、地銀や学校向け私募投信組成へ
SMBC信託、ノーロードの外債投信を投入へ
ピクテ投信、「クアトロ」の残高が拡大
三井住友信託、「セキュリティ」テーマの国内株投信
レッグ・メイソンの豪高配当株Fが残高急増、1200億円超える

■DCと資産形成
DCと資産形成のこれからを考える 第1回
制度拡充の背景

■英国に学ぶ投資制度
第5回 超高齢化社会と退職準備

■データフラッシュ
2016年7月の投資信託運用成績ランキング

■海外特約
インテル元CEOのグローブ氏に学ぶ投資の教訓
金融サービスのトレンド示す「若年富裕層」のニーズ	

■コンフィデンシャル
2017年の税制改正要望が目前に
NISAは "タテ" と"ナナメ" に?  投信の相続税見直しで富裕層対策も
	

No.226(2016年8月8日)

		 
■ファンド情報 No.226(2016年8月8日)
スペシャル
投信トレンド分析 大手銀行・大手信託銀行編
引き続き "主役" はREIT投信
分散投資の提案が課題に、マイナス金利対応商品も浮上

<大手銀行・大手信託銀行の投信販売動向>
(1) REIT投信、依然として売れ筋首位をほぼ独占
(2) マイナス金利対応、ヘッジ外債Fなどに注目
(3) REIT投信の顧客に分散投資の提案強化の動きも
(4) 三井住友信託、コア商品で「時間分散」型投入

■ベルジアン・デンティスト
気になるDCとNISAの「逆補完」

■金融マーケティング
独立系FP事務所のガイア、ラップ口座を仲介へ
大和投信の「ロボテック」、残高1000億円超え
SBI証券がヘッジ付き外債Fで100億円強、法人マネーも流入
マネックス、「フィデリティ・USリート」を販売手数料ゼロに
みずほ証券、米キャピタルのラップ口座で富裕層資金を獲得
金融審WG、「相場を当てる」商品への傾斜を問題視
三井住友アセットの「トヨタG株式F」、中京圏で売れ筋

■調査I
「売れ筋投信調査」2016年4~6月期(地域金融機関編)

■調査II
国内銀行の預金・貸出金動向(2016年5月末)

■マイナス金利下の銀行経営
最終回 地銀の今後の展望

■ファンドのルール
ファンドを巡る世界のルール 第4回
BEPSが与える影響

■データフラッシュ
2016年6月の投資信託残高ランキング

■海外特約
投資専門家はコミュニケーション能力の向上を	

■コンフィデンシャル
規制緩和後のDCビジネス
行政の垣根を越えた"営業攻勢" 市場拡大へロボアドも虎視眈々
	

No.225(2016年7月25日)

		 
■ファンド情報 No.225(2016年7月25日)
スペシャルI
投信トレンド分析 大手証券会社編
大手証券、「脱REIT」に動く
分散投資の提案に注力

<大手証券会社 16年4~6月期以降の販売動向>
(1) 野村、インド株Fや金鉱株Fが売れ筋に
(2) 三菱モルガン、ヘッジファンドが首位
(3) SMBC日興、豪州高配当株Fに資金流入
(4) 大和、ヘッジ外債で法人マネーを獲得

■調査I
「売れ筋投信」2016年4~6月期(大手販売会社編)

■インサイト
公務員マーケット、DC・NISAの主戦場に
アライアンス・バーンスタイン AB未来総研所長 後藤順一郎

■スペシャルII
横浜銀行の評価体系変更
「ストック型」へ転換急ぐ、3年で新規10万件目指す

■金融マーケティング
三菱UFJ国際のロボアド、「ポートスター」の採用が拡大
SMBC信託、富裕層向けにヘッジファンド投信を採用
水戸証券、米中小型株式Fが2カ月連続で売れ筋首位
大和投信、「米国国債F」の提案を強化
DC協議会設立へ 厚労省が大手金融機関を"各個撃破"
京都銀行、国際機関債やデュアル債の仲介を全支店で開始

■調査II
DCの大手販社別2016年3月末商品残高

■英国に学ぶ投資制度
第4回 日本の金融制度
DCの加入者増が変える資産運用ビジネス

■新バーゼル規制の枠組み
第4回  オペレーショナル・リスク
規制を簡素化、地銀の計測負担は増加

■データフラッシュ
2016年6月の投資信託運用成績ランキング

■海外特約
アメフトチームのユニホームと監査報告書の関係
	
■コンフィデンシャル
関心集めるREIT投信の分配金
売れ筋上位2本が販売額の1割   次回の金融審は分配金が俎上に!?
	

No.224(2016年7月11日)

		 
■ファンド情報 No.224(2016年7月11日)
スペシャルI
りそな銀行のストック型ビジネスプロジェクト
商品と販売の一体改革で残高増へ
評価基準を刷新、基盤強化に高評価

<りそな銀行の投信販売の注力ポイント>
(1)運用目的を顧客と共有、コンサル営業を徹底
(2)支店評価は販売額除外し「資産運用基盤」重視
(3)退職者向けにマネープラン相談会を全店展開
(4)現役世代の顧客獲得へ職場積立NISAを推進

■インサイト
貯蓄から投資の促進へ、個人型DCの認知度向上を
フィデリティ投信 投信ビジネス本部長 新弘行

■スペシャルII
三菱UFJ信託銀行のロボアドバイザー
ライフプランとセット、400ポートフォリオを用意

■金融マーケティング
野村証券、Fラップ軸に「ゴールベース」型営業を強化
筑波銀行、投信販売でのネット比率が50%に
百五銀行、初心者に人気で「Wウォッチ」が売れ筋上位に
カブコム証券、女性の視点でロボアド開発
保険手数料の開示、金融審議会WGで議論がスタート
[インタビュー] SMBC日興証券 商品マーケティング本部長 櫻井歩執行役員

■ファンド診断
フィデューシャリー・デューティーのためのファンド診断
第6回 低リスク投信

■マイナス金利下の銀行経営
第2回 地銀の決算状況

■ファンドのルール
ファンドを巡る世界のルール 第3回 ARFPの仕組み	

■データフラッシュ
2016年5月の投資信託残高ランキング

■海外特約
フィンテックは金融業界を「破壊」するのか
	
■コンフィデンシャル
霞が関が練る個人型DCの普及策
厚労省と金融庁が異例の提携!? "タッグ結成" で制度の浸透目指す
	

No.223(2016年6月27日)

		 
■ファンド情報 No.223(2016年6月27日)
スペシャル
みずほ銀行のフィンテック戦略
ロボアドが進化、対面で活用へ
未来のビジネスモデルを模索

<「スマートフォリオ」の改良点と活用策>
(1) 「ゴールアプローチ分析」で投資目的を明確化
(2) ワンクリックでリバランスを可能に
(3) 販売員が対面コンサルティングで活用
(4) ネットユーザーを店頭に誘致、取引拡大へ

■インサイト
三位一体で「フォローのバイブル」を  
大阪電気通信大学 金融経済学部 教授 中井正彦

■金融マーケティング
山梨中央銀行、「のむラップF」が売れ筋に浮上
東京海上アセットの「ニッポン世界債券F」、残高が1000億円を突破
三菱モルガン「マクロ・トータル・リターン」、当初設定が415億円
東京都民銀行、国内企業の外貨建て社債Fが売れ筋に
DIAMが低コストの債券Fを投入、マイナス金利対応商品に
SMBC日興証券、ESGをテーマにした株式投信を採用
三菱UFJ国際、「eMAXIS」で受益者還元型の報酬体系

■英国に学ぶ投資制度
第3回 働く全ての人に企業年金

■調査
国内銀行の預金・貸出金動向(2016年4月末)

■アジアFパスポート
最終回 ARFPへの期待と不安 
詳細詰め不安解消し、「ファンドのブランド」へ

■新バーゼル規制の枠組み
第3回 銀行勘定の金利リスク 
「2柱」採用、日本の主張が受け入れられる	

■データフラッシュ
2016年5月の投資信託運用成績ランキング

■海外特約
投資家が陥りがちな5つの「誤った常識」
低金利をもたらすのはFRBではなく投資家の心理
	
■コンフィデンシャル
「金融レポート」が公表延期に
EU問題にらみマクロの議論が再燃 資産運用の焦点は「パッケージ」化
	

No.222(2016年6月13日)

		 
■ファンド情報 No.222(2016年6月13日)
スペシャル
リテール・フロンティア お金のデザイン
ロボアド急展開─脱「直販依存」
対面販社、対立から協調へ

<「お金のデザイン」の特性とビジネスモデル>
■ 低コストを軸にした3つのサービス
■ 顧客は主に1都3県在住の若手投資家
■ 複数のネット販路を通じた投資家の誘引
■ 地方の対面販社による「一押し」効果

■インサイト
資産運用ビジネスの発展へ3つの提案 
三井住友アセットマネジメント 社長兼CEO 横山邦男

■金融マーケティング
広島銀行、ポスト「円奏会」でヘッジ付きバランス型F
直販でのNISA口座、現役比率が8割超
東海東京証券、災害リスク引き受けるCATボンドF
三菱UFJモルガン、地銀向けのラップ型投信投入
金融庁、NISA利用拡大へ「特設サイト」
[インタビュー] JPモルガン・アセット・マネジメント アントニー・ヴァレ氏
いちよし証券、グループの調査力を生かした中小型株F
保険手数料の開示、早期実現を 中西健治参院議員
[インタビュー] PwCルクセンブルク ドロッセル氏、PwCあらた監査法人 磯貝氏

■ファンド診断
フィデューシャリー・デューティーのためのファンド診断 
第5回 アンコンストレインド債投信

■調査
国内銀行の預金・貸出金動向(2016年3月末)

■教育資金の研究
(下)専門学校への進学、年間費用は私大並み

■データフラッシュ
2016年4月の投資信託残高ランキング

■海外特約
人材評価ツール「9ボックス」で自分を振り返る
	
■コンフィデンシャル
保険の手数料開示を巡る当局の思惑
ルールではなく公開の議論で圧力 "聞きたいこと"はヤマほどある!
	

No.221(2016年5月23日)

		 
■ファンド情報 No.221(2016年5月23日)
スペシャル
投信トレンド分析 有力地域金融機関編
REIT人気の中、商品提案競う
低リスク型やバランス型を受け皿、NISAで企業が「奨励金」

<有力地方銀行の販売戦略>
(1)京都銀行と常陽銀行、ヘッジ外債Fで初心者獲得
(2)埼玉りそな銀行、目標利回り提示型の投信に新規資金
(3)紀陽銀行、金利優遇キャンペーンで単品保有層が追加購入
(4)千葉銀行と八十二銀行、下げ相場でラップ型が売れ筋に

■ベルジアン・デンティスト
マイナス金利と地銀ビジネスモデル

■金融マーケティング
楽天証券、IFA経由の預かり資産2000億円突破
野村アセット、ロボアド活用でインデックスF拡販
七十七銀行、「円奏会」がREIT投信を上回る人気
フォスター・フォーラム、個人向け「金融力ドリル」作成
日興アセット、石油株Fなどでユーラシアと提携強化

■マイナス金利下の銀行経営
第1回 欧州からの教訓
預貸業務からの脱皮、銀行収益を底上げ

■アジアFパスポート
第3回 ARFPルールが明らかに
ARFPファンド、「過度なリスク抑制」に配慮

■新バーゼル規制の骨格 
第2回 信用リスク標準的手法
第2次案は第1次案から大幅に負担軽減

■データフラッシュ
2016年4月の投資信託運用成績ランキング

■海外特約
悪意なきサボタージュが企業を崩壊させる(下)
FRBのインフレ目標、2%が示す投資家への教訓
	
■コンフィデンシャル
マイナス金利で動き始めた法人マネー
社団法人が規約変更し投信購入  高まる収益圧力で "一発狙い" も
	

No.220(2016年5月9日)

		 
■ファンド情報 No.220(2016年5月9日)
スペシャル
投信トレンド分析 大手銀行・大手信託銀行編
マイナス金利対応へ商品投入急ぐ
REIT投信が独走、ラップ型後退も「R246」は好調

<大手銀行・大手信託銀行の投信販売動向>
(1)米の社債F・地方債F、マイナス金利対応で採用相次ぐ
(2)りそな銀行、ラップ型投信の「R246」が売れ筋上位に
(3)三菱UFJ信託、相続機能付きのFラップを本格展開
(4)みずほ銀行、ロボアドの「スマートフォリオ」の機能拡充	

■金融マーケティング
常陽銀行、預金と「コアラップ」「Wウォッチ」セットに
三菱UFJモルガン、マイナス金利で「ニッポン海外債券F」提案
埼玉県信金、コア・サテライトで "REIT離れ" 目指す
楽天証券、ロボアドがリスク診断するファンドラップ
岩井コスモ証券、「Jロボティクス株式F」が売れ筋上位

■インタビュー
キーパーソンに聞く
いちよし証券 小林稔社長

■インサイト
所得から資産を積み上げるメッセージを 
フィデリティ投信 野尻哲史

■調査
「売れ筋投信調査」2016年1~3月期(地域金融機関編)

■ファンドのルール
ファンドを巡る世界のルール 第2回 欧州ファンドの仕組み

■教育資金の研究
(上)進学費用の準備、早めの志望把握が鍵に

■データフラッシュ
2016年3月の投資信託残高ランキング

■海外特約
悪意なきサボタージュが企業を崩壊させる(上)
	
■コンフィデンシャル
動き始めた税制改正要望
NISAは"ヨコ"より"タテ"か 株・投信の相続税評価も再挑戦
	

No.219(2016年4月25日)

		 
■ファンド情報 No.219(2016年4月25日)
スペシャル
投信トレンド分析 大手証券会社編
マイナス金利、REITへ流入加速
低リスク投信で法人資金の獲得へ

<大手証券会社 16年1月以降の投信販売動向>
(1) 分配金維持したREIT投信が人気
(2) テーマ型の株式投信も資金集める
(3) ヘッジ付き外債投信にも浮上の兆し
(4) 低リスク投信に財団・学校・事法の資金

■調査I
「売れ筋投信」2016年1~3月期(大手販売会社編)

■ベルジアン・デンティスト
貯めた現金  いま使わないで、いつ使うの

■金融マーケティング
東京スター銀行、「円奏会」に運用復活組の資金
三井住友アセット、顧客目線で分配方針策定
水戸証券、増配銘柄の国内株Fが採用直後に売れ筋首位
キーストーンの3号F、投資家の3割強が地銀に
野村アセット、国内株限定のロボット関連F投入

■英国に学ぶ投資制度
第2回 NISA150兆円への道

■調査II
国内銀行の預金・貸出金動向(2016年2月末)

■マイナス金利
マイナス金利と銀行経営(下)
中計が示す地銀の苦境、根拠乏しい増益計画

■データフラッシュ
2016年3月の投資信託運用成績ランキング

■海外特約
なぜ、質の高いファンド調査情報は入手困難なのか(下)
米ニューヨーク大のアルトマン教授、「Zスコア」を語る
	
■コンフィデンシャル
進む富裕層への徴税強化
国税が専門部隊を全国展開へ  事業承継で顧客囲う大手証券
	

No.218(2016年4月11日)

		 
■ファンド情報 No.218(2016年4月11日)
スペシャルI
フインテックの可能性
投信会社がロボアドで陣取り合戦
地銀のネット戦略を変えるか

<ロボアドの特徴・推進戦略>
[三菱UFJ国際投信]			[マネックス・セゾン・バンガード投資顧問]
(1)5つの質問でリスク許容度を診断	(1)商品提案の前に投資計画
(2)最適なバランス型投信を提示		(2)目標達成確率を提示
(3)職場積立NISA、DCでも活用		(3)金融機関が対面活用も検討

■スペシャルII
京都銀行の投信販売体制
「エリア推進リーダー」新設、支店のコンサル役に

■金融マーケティング
池田泉州TT、荒れ相場の中で「日本株厳選F」が人気
東京海上アセットのヘッジ付き外債F、野村証券などで採用
アライアンス、ターゲットイヤーFの販社19社に
三井住友アセット、サイトの初心者向けコンテンツ強化
アジアFパスポート、基本ルールで最終合意
新光投信、投資経験者向けに小型成長株F

■インサイト
私のSRI事始め、金融の社会的意義を追求
グッドバンカー 社長 筑紫みずえ

■ファンドのルール
ファンドを巡る世界のルール
第1回 米国ファンドの仕組み

■ファンド診断
フィデューシャリー・デューティーのためのファンド診断
第4回 ラップ型投信

■マイナス金利
マイナス金利と銀行経営(上)
日銀発、「5分で読めるマイナス金利」の波紋

■データフラッシュ
2016年2月の投資信託残高ランキング

■海外特約
パッシブ運用は本当に「パッシブ」なのか(下)
なぜ、質の高いファンド調査情報は入手困難なのか(上)
	
■コンフィデンシャル
アジアファンドパスポートの交渉決着
組入資産を制限しシンプルな商品 各国で当局がHPで "販売支援"!?
	

No.217(2016年3月28日)

		 
■ファンド情報 No.217(2016年3月28日)
スペシャル
マイナス金利下の戦略商品
脱金利」と「金利追求」に二極化
高まる投信販売への期待に応えられるか

<戦略商品のポイント>
[脱金利]
(1)投資対象の徹底分散でリターン確保
(2)ヘッジファンドの運用手法で安定収益を獲得
(3)株式投資で配当、値上がり益を追求

[金利追求]
(1)高金利の先進国債券ファンドで金利収入を確保
(2)ヘッジ付き外債ファンドで為替リスクを低減
(3)低リスク商品で銀行の「預金保有リスク」を回避

■インタビュー
キーパーソンに聞く
三井住友トラスト・アセットマネジメント 草薙辰夫 執行役員

■金融マーケティング
七十七・北都・東邦が職場積立NISAに参入
日興アセット、アクティブ運用で「ノーロードシリーズ」
楽天証券、マイナス金利で国内株式投信を受け皿に
マイナス金利で販売停止、MMF以外にも

■インサイト
今こそ、金融教育の時代
フォスター・フォーラム 事務局長 永沢裕美子

■英国に学ぶ投資制度
第1回 なぜ英国なのか 間接保有が鍵に

■新バーゼル規制の枠組み
第1回 マーケット・リスク規制 自己勘定を客観的に把握

■調査
国内銀行の預金・貸出金動向(2016年1月末)

■データフラッシュ
2016年2月の投資信託運用成績ランキング

■海外特約
パッシブ運用は本当に「パッシブ」なのか(上)
	
■コンフィデンシャル
苦戦する対面と台頭するネット
"家電化"する投信の買われ方 静銀「非対面100本」の新機軸	
	

No.216(2016年3月14日)

		 
■ファンド情報 No.216(2016年3月14日)
スペシャル
販売会社の研究 楽天証券
ファンド評価で売れ筋を変える
"ランキング買い" に歯止め、高分配支配を崩す

<楽天証券の投信販売戦略>
(1)ファンドスコアを開発、"ランキング買い" に対抗
(2)信託報酬の低い投信を拡充、ファンドスコア導入が契機
(3)ノーロードが当たり前、当面1000本の品ぞろえを目指す
(4)販社が独自にアワード、運用成績の良いファンドを表彰

■インサイト
見えてきた新バーゼル規制の骨格 
キャピタスコンサルティング プリンシパル 栗谷修輔

■金融マーケティング
野村証券がターゲットデートF採用、「安心感」前面に
日興アセット、地銀でラップ型投信の採用相次ぐ
北国銀行がコンサルプラザ増設、現役世代と関係強化
大和投信の女性応援ファンド、地銀と連携し裾野拡大へ
三井住友信託、残高増えるとコスト下がる投信を強化
三菱UFJ国際投信、ロボアド機能付きのバランス型投信
京都銀行、企業オーナーに法人担当が投信販売
リーマンショック後、分配金の8割が元本取り崩し

■ファンド診断
フィデューシャリー・デューティーのためのファンド診断 
第3回 ハイイールド債投信

■アジアFパスポート
第2回 UCITSの浸透 
「届出制度」、審査の手間とコストを節約

■データフラッシュ
2016年1月の投資信託残高ランキング

■海外特約
TPPを理解するための基本的項目
民間銀行の信用創造にメス、スイス国民投票の衝撃
最新の評価ツールでアクティブ運用を選別する(下)
	
■コンフィデンシャル
保険の手数料開示を迫る金融庁
保険販売への傾斜で開示が進展 販社は中計で3年後の経営議論を	
	

No.215(2016年2月22日)

		 
■ファンド情報 No.215(2016年2月22日)
スペシャル
投信トレンド分析 有力地域金融機関編
マイナス金利が直撃、揺らぐ戦略
10~12月期は一部販社でコアF浮上、職場積立NISAに注目も

<有力地方銀行の販売戦略>
(1) マイナス金利で販売混乱も、低リスク投信を見直し
(2) 埼玉りそな銀行、利回り明示Fの説明で追加資料
(3) 横浜銀行と紀陽銀行、逆風下でコアF販売に注力
(4) 中国銀行、「スマラップ」でコアFの残高シェア拡大

■クローズアップ
マイナス金利で逆風の国内債投信 
主要ファンドは募集継続、最終利回りはマイナスも

■ベルジアン・デンティスト
今こそ「何かいい投信ない」に準備を

■金融マーケティング
野村グループが地銀と関係強化、今秋にもFラップ提供へ
お金のデザイン、「ロボアド」で対面営業との連携探る
みずほFGが「フィデューシャリー・デューティー」宣言
ピクテ投信、低コストアクティブの海外株投信など投入
大和住銀は国内株投信で低コストのアクティブ
アジアFパスポート、参加国が基本ルールで大筋合意
三井住友アセット、資産運用で国立情報学研と共同研究

■調査I
第9回「投信会社満足度調査」最終回 
「採用・追加したい」投信会社

■調査II
国内銀行の預金・貸出金動向(2015年12月末)

■データフラッシュ
2016年1月の投資信託運用成績ランキング

■海外特約
資産運用業界のソーシャルメディア活用術
最新の評価ツールでアクティブ運用を選別する(上)	

■コンフィデンシャル
マイナス金利が迫る販売改革
野村とマネックスが地銀とFラップ 「10年後に私はいない」では未来描けず	
	

No.214(2016年2月8日)

		 
■ファンド情報 No.214(2016年2月8日)
スペシャル
投信トレンド分析 大手銀行・大手信託銀行編
環境悪化、REIT・国内株Fは健闘
りそな銀は目標利回り明示でコンサル強化

<大手銀行・大手信託銀行の投信販売動向>
(1) REIT投信、国内株投信がランキングを上げる
(2) 三井住友銀行などで低リスク商品が販売好調
(3) りそな銀行、目標利回り明示のラップ型採用
(4) ゆうちょ銀行、JP投信の新商品を2本導入

■インサイト
「なぜ」から始める「コア・サテライト」
DIAMアセットマネジメント 投信営業第四部長 伊藤雅子

■金融マーケティング
みずほ証券、ジュニアNISA向け投信を選定
PWM日本証券、IFA経由の投信積立が月6億円に
秋田銀行で「ひふみプラス」が販売好調、1月の販売額の3割に
りそなアセット、「ラップ型」で目標利回りと低コストを前面に
投資顧問のウェルスナビ、「ロボアド」を3月からサービス提供
毎月分配型投信、「魅力を感じない」が過半数に 投信協アンケート
金融庁のガバナンス強化第1弾、「行政モニター」設置

■調査I
「売れ筋投信調査」2015年10~12月期(地域金融機関編)

■アジアFパスポート
第1回 パスポートの概要と歴史
ファンドの海外販売を促進、残高拡大に寄与

■ファンド診断
フィデューシャリー・デューティーのためのファンド診断 
第2回 国内株投信

■調査II
国内銀行の預金・貸出金動向(2015年11月末)

■データフラッシュ
2015年12月の投資信託残高ランキング

■海外特約
深まるPE投資の研究、上場株との違いに注目
金融業界で女性が次のステップに進むために

■コンフィデンシャル
投資信託の価格競争が本格化
人気のテーマ型投信も格安に ロボアドが対面の本丸に攻勢	
	

No.213(2016年1月25日)

		 
■ファンド情報 No.213(2016年1月25日)
スペシャルI
投信トレンド分析 大手証券会社編
テーマ型台頭、野村は世界株Fに関心
相場動揺の中、運用担当者の実績を訴求

<大手証券会社 15年10月以降の投信販売動向>
(1) 郵政株上場で投信販売にブレーキ
(2) レアル安影響、分配金引き下げ相次ぐ
(3) 野村、世界株に分散投資するファンドに注目
(4) 国内株投信は運用担当者を前面に

■調査I
「売れ筋投信」2015年10~12月期(大手販売会社編)

■インサイト
日本のロボアド業界、既存販社と融合が鍵に 
楽天証券 アセットビジネス企画部 森永康平

■スペシャルII
地方銀行のサテライト戦略
広島銀行が株式型テコ入れ、アクティブ化推進へ

■金融マーケティング
七十七銀行、「円奏会」が初の売れ筋上位
マネックス証券、情報セキュリティー株ETFを採用
野村証券、高齢化やスマートシティがテーマの海外株投信
アジアFパスポート、2016年の早い時期に基本合意へ
「日本国債F」、荒れ相場受け10~12月に300億円の純流入

■調査II
DCの2015年9月末商品残高 投信残高11.7%増の4兆180億円

■徹底解説ジュニアNISA
最終回 払出制限の周知と「名義口座」の防止を 
協議会ガイドラインでの留意事項(2)

■データフラッシュ
2015年12月の投資信託運用成績ランキング

■海外特約
人材の多様性がアクティブ運用を成功に導く

■コンフィデンシャル
2016年の投資・相続税制の行方
株安さえも追い風に放つ「三本の矢」!?  "モリノミクス" は裾野を拡大できるか
	

No.212(2016年1月11日)

		 
■ファンド情報 No.212(2016年1月11日)
スペシャル
ジュニアNISAがスタート
家族取引拡大へ虎視眈々
突破口はシニア、子や孫の口座獲得で資産移転ニーズも

<注目販社のジュニアNISA戦略>
(1) 証券や信託銀行、NISAの利用実績があるシニア層を狙う
(2) 野村証券はジュニアNISAを「ファミリー化」の追い風に
(3) 大和証券と三井住友信託、現役世代への投資啓発にも注力
(4) 楽天証券は現役世代の "楽天経済圏" での取引拡大目指す

■インサイト
2016年は投資信託の飛躍の年 
投資信託協会 副会長 大久保良夫

■金融マーケティング
SMBC信託、米ドル建てラップ型Fが過去最大の募集額
岡三アセット、日本株の連続増配ファンドを設定
京都銀行、投信の職域営業に着手
関西アーバン銀行、REIT投信で実績分配型を採用
あおぞら銀行、配当成長株Fが3カ月連続で売れ筋首位
ガイア、2世代のライフプラン提供でコンサル強化
みさき投資、ESGの関心追い風に運用残高伸ばす
八十二銀行で「スマラップN」が採用直後に売れ筋首位に

■ファンド診断
フィデューシャリー・デューティーのためのファンド診断 
第1回 REIT投信	

■フィデューシャリー・デューティーを学ぶ
最終回  「長期的」「持続的」と並ぶ運用のキーワードに

■データフラッシュ
2015年11月の投資信託残高ランキング

■海外特約
米国は2017年までに「エネルギー独立」を果たすのか

■コンフィデンシャル
ロボアドが問う対面の意義
あぶり出されるアドバイスの中身 販売員に求められるスキルと経験